感想
最近SSJの読書部で終活応援の本「一橋桐子の犯罪日記」を読みました。
桐子さんの老後生活の辛いさを感じました、お金の問題とか、人との関係とか、親の介護とか、部屋を借りるなら保証会社も難しくそうです、年を増えていくかクビになるかも知れません、いつか騙されるの詐欺もあります。
こういうらの問題を改善なら、国と社会からいろいろな手伝わなければならないです。日本とか低収入向けの給付金とか、いろんなNPOからの無料食料の配るとか、歳を取った人向けの部屋賃貸優待とか、これらの政策があれば、刑務所に入りたい人の気持ちが減っているかなと思います。これらの人たちももいい終活になるかも知れません。
終活
終活というのは自分の死に備えることです、他人に迷惑をかけないためようです。
初めて聴く時、驚きました、自分の死まで他の人に迷惑をかけないように、まさか日本人がすげーと思いました。
前の日本語学校での60代の林先生は終活もう始まりましたと言われる時、びっくりしました。80歳の時を始まるかなと思います、日本の平均年齢は80何歳ですから。でも僕はその歳になったら、考えは変わるかも知れませんです。
中国であまりそいう議論がないかな、まだ日本の高齢化ようになっていないのためと思います、詳しくわからないですけど、僕の爺さんは九十歳ですけど、まだ自分でお金を管理している、耳と目も悪くて、銀行の手帳の字も見えないぐらいでも、自分で管理しています。
中国の高齢化進めていく、終活もどんどん広がっていくかも知れないです。
時々考えて、もし自分は何が事件が囲まれて、亡くなって、自分の財産とかはどうやって親に渡すか、まあ〜、難しいかな、パスワードとかさ、もっといい方法考え必要かも。